【山梨】点字の授業…児童に翻訳させたのは「殺される前に殺せ」 - 【ジャッジメントですのっ!】教師の不祥事まとめブログ

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【山梨】点字の授業…児童に翻訳させたのは「殺される前に殺せ」

配慮が欠けていたと県教委がコメントしていますが、欠け過ぎでしょ( ゚Д゚)
小学生の点字翻訳の勉強で「殺される前に殺せ」はないでしょ普通にwここが日本じゃなくロアナプラだったら「そういう翻訳出題もアリかな」と思ったりもしますが。常に「何か文句言ってやるぜ!」と無駄に張り切って重箱をつついている保護者がゴソゴソいる環境では、ちょっとあまりにもツメが甘いというか何というか・・・
クレーマー保護者も問題ですが、ここまで大きな釣り針だったらウチのおかんでも食いつきますヮ(´・ω・`)
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点字の授業…児童に翻訳させたのは「殺される前に殺せ」
甲府市の市立小学校で9月上旬、4年生の担任の40代の男性教諭が、国語の授業で児童に点字を教える際に「殺される前に殺せ」という言葉を含む文章を翻訳させていたことが27日、市教育委員会への取材で分かった。
保護者の指摘を受けて学校は事実を確認し「不適切だった」と判断。教諭と校長が授業を受けた児童全員の家庭を訪問して謝罪した。教諭は「軽率だった」と話しているという。

市教委によると、教諭は点字の翻訳をさせる際、児童の関心を引くため、スパイによる暗号解読になぞらえた設定の教材を作成。「命を狙われている」「早く逃げろ」などと書かれた点字の文章を、担任するクラスの児童30人に配ったという。

市教委は「関心を引くための手段が不適切で、配慮が欠けていた」と話している。
(引用元:産経新聞 2010/11/27)

 Aさんは思わず絶句した!



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